オンライン交流会営業セミナー
交流会と紹介で、自分のプロダクトを広げる方法をオンラインで解説。オフライン営業とは何か、狩猟型と農耕型、交流会での動き方、紹介(リファーラル)、ご縁が生まれる方程式までを扱いました。
受託業者のためのAIプロダクト事業化コミュニティ ハコブネ
累計開発実績
300件
上場企業の事業構築支援も
自社メディア累計
100万PV
集客はすべて自社で回している
お問い合わせ実績
1000件
自社メディア経由の相談
AIに飲み込まれる前に、
次の一手を
AIで、作るのは速く、安くなりました。それは受託業者にとって、仕事が減り、単価が下がっていく流れでもあります。
AIで、受託の仕事が
減ってきた。
このままで大丈夫?
AIで仕事が減り、危機感がある方
お客さん自身がAIで作り始め、前なら頼まれていた小さな案件が来なくなった。問い合わせは減っていないのに、受注まで進まない。このまま受託だけで食べていけるのか、危機感がある。
AIで受託の単価が
下がっていく。
数年後も今の売上を保てる?
受託の将来に不安がある方
「AIを使えばもっと安くできるでしょう」と、見積もりで値下げを求められる場面が増えた。売上が自分たちの時間で決まる受託は、AIで作るのが速くなるほど値段が下がっていく。
将来のために、
自社プロダクトに力を入れたい。
でも、何から始めれば?
自社プロダクトに注力したい方
受託に頼らない収入の柱を、今のうちに作っておきたい。試作はAIで作れる。でも、何を作れば売れるのか、受託の合間にどう進めればいいのかが分からない。
技術はあるのに、なぜ進まないんだろう?
Why It's Hard技術があっても、受託から自社プロダクトへ移れる人は多くありません。それは努力が足りないからではなく、受託業者ならではの5つの原因があるからです。
事業立ち上げのノウハウは、ビジネス側の人向けが多い
「作る前に売れ」「まずSNSで集客」。世の中の起業ノウハウの多くは、作れない人を前提にしています。作れる人の強みも、受託業者の事情も、前提に入っていません。
作る側の強みを前提にした方法で進める
ハコブネは開発会社が運営しています。AIで速く試作できる強みを前提に、作ったものを見せながら、売り方まで10分メンタリングで相談できます。
受託には納期があるが、自社プロダクトにはない
締め切りのある受託が、いつも先に来ます。自社プロダクトは「手が空いたら」のまま、何か月も止まります。
自社の時間を、先に押さえて守る
入会時に、受託にかけている時間と手間を整理し、その一部を自社に回す週の枠を先に決めます。隔週の報告会で「今週、自社に使った時間」を共有し、枠を守ります。
作れるから、確かめる前に作り込んでしまう
作るのが得意な人ほど、誰も欲しがらないものを、きれいに作り込んでしまいがちです。
動くもので聞き、合格ラインを先に決める
小さな試作を取引先やその紹介先に見せて反応を確かめます。続けるか撤退するかの合格ラインも、数字で先に決めます。
受託では「頼まれる側」自分から売った経験が少ない
受託はお客さんから依頼が来る仕事です。自分で買い手を見つけ、価格を決め、売った経験がないまま、自社プロダクトを始めることになります。
最初の実績は、既存のお客さんと有料モニターから
いきなりSNSで集めるのではなく、まずは既存のお客さんに提案したり、交流会で有料モニターを募ったりして、ニーズを確かめながら最初の実績をつくることを優先します。その実績をもとに、正規版としてリリースします。
自社プロダクトならではの、契約と権利の落とし穴
受託の成果物を流用してよいのか、利用規約や特定商取引法の表記は必要か。受託では気にしなかった確認点が、自社では一気に増えます。
リリース前に確かめる点を、先に知っておく
ハコブネ式では、事業・技術・契約・運用の4つを確かめてから出します。迷う点はメンタリングで相談できます。法的な判断が必要なものは、専門家にご確認ください。
じゃあ、どうすれば受託一本から抜け出せる?
Solution受託をやめる必要はありません。作って納品する受託を土台に残したまま、作って育てる自社プロダクトを足していきます。
BEFORE / 受託一本
作って、納品する
AFTER / 受託+自社プロダクト
作って、育てる
受託をやめるのではなく、もう一本の柱を足す。(図はイメージです)
時間をつくる受託の時間を整理し、一部を自社に回す
売れるか確かめる既存のお客さんと有料モニターで
相談できて、仲間がいる10分メンタリングと、隔週の報告会
運営は、受託開発と自社の新規事業を並行して回してきた株式会社Walkers。作る力と取引先との接点という、受託で積み上げたものを材料に、受託を続けながら自社プロダクトを立ち上げる方法を学び、仲間と一緒に進められます。

ハコブネのDiscord(実際の画面)
01.
相談できるから、迷わない
10分メンタリングで、何でも聞ける
作り方で迷ったときも、売り方で迷ったときも、10分のメンタリングでWalkersに相談できます。進めるのは自分自身。答えを渡すのではなく、次の一手をはっきりさせるための時間です。リリース前に確かめる4つの点も、ここで確認できます。
リリース前に確かめる4つ
02.
売れるか確かめてから、作り込む
既存のお客さんと有料モニターで、最初の実績を
いきなり完成品を作りません。まずは今のお客さんに「こういう企画があるのですが、興味はありますか?」と声をかけ、有料モニターとして使ってもらいます。その声をもとに、正規の価格で売り始めます。
最初の実績のつくり方
03.
仲間がいるから、止まらない
隔週の進捗報告と、毎日のDiscord
隔週の報告会で「今週、自社に使った時間」を共有します。受託が忙しくて手が止まる時期があっても、報告会に戻ってくれば続きから始められます。受託と並行する人には、戻ってこられる仲間が欠かせません。
自社に使った時間(イメージ)
通常繁忙期
進めるときに、守ることは?
The Hakobune Way一般的な起業の方法は、アイデア探しから始まり、SNSで最初のお客さんを集めます。ハコブネ式は、受託の依頼の履歴から始まり、今の取引先で確かめます。受託業者がすでに持っているものを、そのまま使う方法です。
CHECKLISTハコブネ式・5つの原則
5 / 501.
受託と自社事業を、両輪で回す開発会社が運営
運営の株式会社Walkersは、受託開発と並行して、自社でも新規事業を立ち上げてきた開発会社です。教える人が、いまも作って出している側です。
株式会社Walkersについて見る →
受託と並行して進める自社事業
02.
300件以上のプロジェクトに関わってきた経験
上場企業の事業構築支援から、大学・店舗・スタートアップの開発まで。依頼する側が何に困り、どこで止まるかを、受託の現場で見てきました。その経験を、あなたのプロダクトづくりに活かします。
累計開発実績
300件自社メディア累計
100万PVお問い合わせ実績
1000件運営
03.
開発会社の基準で、プロダクトを設計する
右は、取締役の池田がハッカソンで作った記録アプリ「BENLOG」の開発シートです。概要・機能要件・画面一覧・判定ロジック・データモデルまで、受託開発と同じ水準で書いています。ハコブネでは、この型をもとに自分のプロダクトを設計できます。
ハッカソンで生まれたプロダクトを見る →


04.
受託事業者の自社事業立ち上げに特化
起業したい会社員向けではなく、受託で食べている人が自社事業を立ち上げることに絞っています。納期、見積もり、取引先との関係。同じ悩みを前提に進めるから、話がそのまま通じます。
よくあるビジネスコミュニティとの違いを見る →こんな人が参加しています
05.
1日でプロダクトを形にするハッカソンがある
会場とオンラインで、1日でプロダクトを作って発表し、その場でフィードバックをもらうハッカソンを開いています。2026年8月と10月の2回で、運営の作品を含めて11本のプロダクトが生まれました。
生まれたプロダクトを見る →
ほかのコミュニティやスクールと何が違うの?
Comparisonよくあるビジネスコミュニティは起業家の経験談や稼ぎ方が、スクールは作り方の習得が中心です。ハコブネでは、受託で積み上げた作る力と取引先との接点に、ビジネスの観点を足して、自社プロダクトにする方法を学べます。
| おすすめ | よくある ビジネスコミュニティ | プログラミング スクール | 独学 (無料情報) | |
|---|---|---|---|---|
| 受託の事情を 前提にできる | 納期・見積もり・ 取引先との関係が前提 | 起業・副業が 前提のことが多い | 作り方の習得が 中心 | 自分で調べて 当てはめる |
| 作る力を 活かせる | 開発会社の基準で プロダクトを設計 | 作れない人向けの 内容が多い | 作り方は 体系的に学べる | 自分次第 |
| 売り方を 学べる | 交流会営業・紹介・ 有料モニター・値付け | 集客の ノウハウが中心 | 扱わない ことが多い | 情報が 散らばっている |
| 教える人 | 受託と自社事業を 両方回す開発会社 | 起業家・ インフルエンサー | 現役エンジニア などの講師 | いない |
| 迷ったとき | 10分メンタリングで 何でも聞ける | 交流会や 質問チャンネル | 講師に質問 (回数に制限も) | 自力で解決 |
| 続けられる 仕組み | 隔週の 進捗報告会 | 参加は 自由 | カリキュラムの 期限がある | 自分の 意志だけ |
| 費用 | 月額 ¥4,980 入会金・解約金0円 | 月額数万円の ものも | 数十万円の ものも | 無料 (時間がかかる) |
← 横にスクロールできます →
※ ◎ とても良い ○ 良い △ ふつう × 難しい。一般的な傾向をもとにした比較です。
受託で忙しくて、時間がとれないんだけど…
For Solo & Small Teamsひとり社長や少人数の受託業者ほど、自社プロダクトの時間がとれません。ハコブネでは最初に、受託と並行して事業を生み出すための時間管理術から一緒に整えます。
受託にかけている時間を整理する
直近1か月の受託を、案件ごとの時間と単価で書き出します。「AIで短くできる作業」「断る・値上げする案件」「人に回せる案件」に分け、浮かせた時間から自社に使う週の枠(例:週4時間)を決めます。
隔週の報告で、時間を守る
進捗報告会では「今週、自社に使った時間」を数字で共有します。受託の繁忙期に手が止まっても、報告会に戻ってくれば、また続きから始められます。
01
AIで受託を短くする
見積もり・議事録・請求・テストをAIで自動化し、浮いた時間の半分を自社に回す。
02
自社の枠を先に押さえる
カレンダーに自社の時間を先に入れ、その枠を除いて受託の納期を見積もる。
03
案件を選ぶ
安い案件は断るか値上げする。売上を保ったまま、受託の時間を減らす。
04
案件を回し合う
手が回らない案件は、会員同士で紹介し合う。断らずに済み、関係も切れない。
05
受託の中で作る
既存のお客さんに、受託の延長として試作を提案する。受託の時間が、そのままプロダクトの検証になる。
入会すると、具体的に何ができるの?
What You Get迷ったときに気軽に申し込める10分のメンタリングがあります。作り方、有料モニターの集め方、値付け、受託との時間の分け方まで、何でも聞いてください。
同じ挑戦をしている仲間と、進捗を共有する時間があります。報告するのは「今週、自社に使った時間」と次の一手。受託の繁忙期に手が止まっても、また戻ってきて続きから始められます。
AI活用のTipsや、試してみた結果をDiscordで共有しています。同じように受託と並行している仲間に、気軽に聞けます。
交流会での営業や紹介の広げ方など、売る側の知識をセミナーで学べます。レベニューシェアで組む方法と注意点も、セミナーで解説します。
地方に住んでいても、仲間とつながれる?
Network日々のやり取りはDiscord、報告会や交流会はオンライン。住む場所に関係なく、同じ挑戦をする受託業者とつながれます。

北海道・自宅
東京・オフィス
愛知・カフェ
千葉・コワーキング
埼玉・自宅
※写真はイメージです。会員の住まいは、北海道・東京・千葉・埼玉・愛知など(入会アンケートより)。
入会したあと、どう進んでいくの?
Roadmap受託を続けながら、最初のプロダクトをリリースするまでの進み方です。
受託の時間を整理
自社に使う週の枠を決める
種を選び、試作
何度も頼まれた作業から
有料モニターで確かめる
既存顧客と交流会で実績をつくる
点検して正規リリース
事業・技術・契約・運用を確認
お客さんを増やし、比率を見直す
受託を減らす量は売上で
※進み方は目安です。受託の状況やプロダクトの内容に合わせて、メンタリングで一緒に調整します。
受託は、いつ減らせばいいの?
From Contract to Product「自社事業に切り替える/切り替えない」の二択ではなく、受託を続けながら1段ずつ上がります。受託を減らすのは、気持ちや勢いではなく、自社の売上が条件を超えてから。
STAGE 01
受託
種と取引先との接点を集める
STAGE 02
受託+有料モニター
既存顧客と交流会で最初の実績
STAGE 03
正規リリース
モニターの実績をもとに正規版へ
STAGE 04
自社プロダクト
受託はテーマの合うものだけ
受託自社プロダクト
※比率は目安です。取引先や仲間とレベニューシェアで組む方法もあります。分配の決め方・権利・解約時の扱いなど注意点が多いため、セミナーで解説しています。
運営している会社は信頼できる?
Why Walkers受託をしながら自社プロダクトを作るのは、簡単ではありません。運営する株式会社Walkersは、その両方を自分たちの会社で毎日回している開発会社です。
受託で見つけた課題と顧客を、自社事業の種に →
受託開発
自社事業

← 自社事業で得た技術と実績を、受託の提案に
受託と自社事業が、互いを強くする好循環
受託をしながら、自社プロダクトを作る
その答えを、自分たちの会社で出し続けてきました
※事例はWalkersの公式サイトで公開しているものです。
本当に、作って出せるの?
ProductsAI新規事業立ち上げイベントでは、全員が同じ制限時間で手を動かします。2026年8月23日の回では5本、10月18日の回では運営の1本を含む6本のプロダクトが生まれました。いずれも「便利ツール」で終わらない、事業の種としての輪郭を持ったものです。
出したら記録うんちが育つ
うんち育成ゲームをやっていたら、結果的に排泄と生活の記録が残っている——という記録アプリ。育成モデルは1ヶ月=1体で、月初に生まれたたまごが月末に図鑑「BENDEX」へ確定します。検証したい仮説は「うんちを育てるためなら、人は毎日トイレを記録するのか」の一点だけ。ヘルスケアアプリ最大の難題である入力継続に、育成ゲームの動機づけで挑む設計です。
ふざけたテーマに見えて、中身は真面目です。この日はWebモックと同時に、27体のキャラクター定義・便器判定ロジック・データモデルまで書かれた仕様書ができあがっていました。
仕様書まで含めた制作の全容を読む →


同じ日、4時間で生まれたほかのプロダクト
社員の資格期限管理アプリ
社内に何十人といる有資格者の更新期限を、抜け漏れなく管理するアプリ。事業をまだ持っていない状態からの参加でしたが、発表後には「サービスにする道筋が見えた」という感想をいただきました。
企業向けPoC設計ツール
課題の構造が似ている異業種の実在PoCまで横断比較し、最初に検証すべきPoCを設計。作ったのは開発がまったくはじめての方。当日の講評で高い評価を受け、受賞されました。
自己理解ベースの事業提案診断ツール
診断でその人の強みを言語化し、事業提案へつなげる。さらに個別相談への導線まで設計されており、ツール単体で終わらせずビジネスモデルまで含めて考えられていました。
いつもの公園が、親子の冒険になる
参加者と同じ制限時間で、運営が作ったスマホ向けのWebゲームです。ゲームを始めると職業・属性・相棒がランダムで決まり、お題が出たらスマホをしまって周りを観察。最後は魔王との戦いで、職業ごとに見えるヒントが違うため、親子で自然と話し合う流れが生まれます。


参加した人は、どう感じている?
Voicesハコブネのハッカソン(2026年8月・10月)の参加者アンケートから。声は、掲載の許可をいただいた方の原文です。
イベントの満足度
9.3/10回答8件の平均また参加したい
7/8件「必ず」「都合が合えば」の合計4時間で生まれたプロダクト
5本2026年8月23日の回「事業開発」の観点を得られる
僕のような初心者というより、ある程度知見のある方が、「事業開発」の観点を得られることがすごく大きいと思いました!
榊原立城さん2026年8月23日 ハッカソン参加
サービスにする道筋が見えた
今回開発した内容を完成させてサービスにする道筋が見えた。
SHUNさん2026年8月23日 ハッカソン参加
アイデアへのフィードバックで、つながれた
コミュニティ運営の大切さや、アイデアに対するフィードバックからアンテナの高さが伺えて繋がれて良かったです。
青井大輝さん2026年10月18日 ハッカソン参加
雑談から、アイデアが生まれる
雑談から生まれるアイデアなど、オフラインで集まる魅力がありました!
鎌田健福さん2026年10月18日 ハッカソン参加
※個人の感想です。参加による事業化・収益を保証するものではありません。数字は、2026年8月23日・10月18日のハッカソン参加者アンケート(回答8件)から。
設計・事例・最初の実績づくりまで。受託で積み上げたものを、そのまま自社プロダクトに使うための道具を、入会特典としてお渡しします。
BONUS 01
取締役の池田がハッカソンで作った記録アプリ「BENLOG」の開発シートを、サンプルとしてお渡しします。概要・機能要件・画面一覧・判定ロジック・データモデルまで、受託開発と同じ水準で書いた実物です。自分のプロダクトの設計に使えます。
BONUS 02
受託を続けながら、自社プロダクトを立ち上げて運営している会社の事例を100件まとめました。どんな受託から、どんなプロダクトが生まれたのかを、自分の事業の参考にできます。
BONUS 03
今の取引先に新しいサービスを切り出す声かけの文面、提案書のAIスライドテンプレート、モニター価格の決め方をセットにしました。受託で築いた関係を活かして、最初の実績をつくれます。
料金は、見合うものなの?
Pricingハコブネの参加費は月額 ¥4,980(税込)のワンプランのみ。入会金や年間契約はありません。月額のため、いつでも退会可能です。迷ったら、まずは無料相談会で、受託にかけている時間の整理から一緒に始めましょう。
通常価格
1日あたり 約166円(30日で換算)
追加費用なしで、すべてのコンテンツ・イベント・個別メンタリングをご利用いただけます。月額のため、いつでも退会可能。
¥4,980でハコブネに参加するいきなり入会するのは、ちょっと不安…
Free Consultationいきなり入会しなくて大丈夫です。相談会では、あなたの受託の状況を伺いながら、次の3つを一緒に整理します。
01
受託にかけている時間の整理
いまの受託の案件と時間の使い方を伺い、自社プロダクトに回せそうな時間を一緒に探します。
02
プロダクトの種の候補出し
これまで何度も頼まれた作業や、取引先の困りごとから、プロダクトにできそうな種を挙げます。
03
ハコブネが合うかの確認
今の状況でハコブネが役に立つかを、正直にお伝えします。合わない場合は、その理由もお話しします。
入会するかどうかは、相談のあとに決めていただけます。
入会後、すぐに仲間とつながれるよう、迷わない導線にしています。
入会ボタンをクリックしてご決済へ。
最短数分でお手続き完了!
ご決済いただいたメールアドレスに入会アンケートが届きます。今の状況や興味分野をサクッと記入!
※ご回答いただけない場合、Discord招待が届きませんのでご注意ください。
アンケートで回答いただいたメールアドレスにDiscord招待メールが届きます。サーバーへ参加して、仲間と初日からつながろう!
オンラインの交流会と、東京での対面のイベントを定期的に開いています。同じ熱量の仲間と出会い、AI実装の悩みや手応えを共有できます。
オンライン交流会
画面越しに全国の会員が集まり、近況や取り組みをシェア。場所を問わず気軽に参加でき、はじめての方も安心してつながれます。






これまでに開いてきた勉強会・ワークショップ・ハッカソンの一部です。会員になると、こうしたイベントにすべて参加できます。アーカイブ動画が残っている回は、あとからでも見られます。
交流会と紹介で、自分のプロダクトを広げる方法をオンラインで解説。オフライン営業とは何か、狩猟型と農耕型、交流会での動き方、紹介(リファーラル)、ご縁が生まれる方程式までを扱いました。
撮った素材をAIで仕上げるまでを、実際の作業画面を見ながら通しで解説。自動カット・無音カット・字幕生成・テキストからの動画生成・画質補正まで、編集の手数を減らす使い方を扱いました。
4時間でAIプロダクトを1日で作り切る、完走率100%のハッカソン。「そのAI、誰がお金を払う?」——つくるだけで終わらせず、収益の道筋まで考えるところまでを一日でやり切りました。
開催レポートと仕様書を読む →アイデアを世に問う最初の関門がランディングページ。デザイナーやエンジニアに頼らず、AIを使って事業の世界観を伝えるLPを自分の手で立ち上げました。新規事業の立ち上げフェーズで本当に使える実践型ワークショップです。
AIで事業を作っている "やっている側" のメンバーが、そのまま運営します。Walkersの事業開発・実装と、AI Docksのコミュニティネットワーク。
つかさ
Tsukasa
株式会社Walkers代表取締役
"AIで事業を作る" 側の経営者。
池田 龍一
Ryuichi Ikeda
株式会社Walkers取締役 / 運営統括
AI駆動開発スタックを実装で回す現場責任者。
松永 勇樹
Yuki Matsunaga
AI Docks代表取締役 / 運営パートナー
「コミュニティのコミュニティ」運営者。経営者ライブ共同登壇・ネットワーク構築・交流会企画。
古谷 大輝
Daiki Furuya
株式会社Walkers / CINO
AIバディ「ノアちゃん」設計・実装・運用。AI駆動開発の現場最前線。
まだ、気になることがある
FAQ
参加費は 月額 ¥4,980(税込) のワンプランのみ。
入会金・年間契約なし。月額のため、いつでも退会可能です。